「業務に追われない一日を作る業務改善」の連載!
『デイの経営と運営』(QOLサービス、各月刊)のVOL.6より「業務に追われない一日を作る業務改善」の連載を開始しまいた。
リバウンドしない業務改善の手順
掲載内容は
・リバウンドしない業務改善法
・離職者減を可能巣にする経営理念・ビジョンの共有
・「仕事を支える三角形」を保って仕事を旨く回す
・[環境」が弱くなりやすい4月に注意!
・「仕事に追われている」の隠された正体
・メンタルメンへの対応で感情をコントロールする
週刊での連載ほんと鍛えられました。
北海道医療新聞社発行の
週刊「介護新聞」での連載を無事終えました。
実に19回。。。よく頑張った俺!
「介護新聞」は北海道ローカル情報を中心とした業界紙ですが、な可充実した内容で、掲載紙を送ってもらっていたのですが、かなり勉強になりました。
週刊で書き続けることのむずかしさ、連続性を持たせうることのむずかしさを体験できたことが、良かった。
18回目は、中国の走る新幹線の中から送ったりと、ギリギリになったりと、編集担当者さまにはとてもご迷惑をおかけしました。
(日本に帰ってきたら、泣きそうな声で留守電が入っていました。)
7年前の出会いがきっかけて始まった連載だったので、御縁の不思議さを感じつつも、きっかけいただいた熊谷さんに感謝、感謝です。
さて、この勢いで単行本の方もガッツリ書いていこう!
(待っているみなさんゴメンナサイ)
2011/06/09 12:00:00
今日の学び今日は、広島県のキャリア形成訪問指導事業で広島市内の包括支店センターみなさん向けに「意見と結論のでる会技術(後編)」をお行ってきました。
とはいえ。。。
予定参加者12名に対して参加者3名。。。
地域包括支店センターが抱えるタイムマネジメントのむずかしさを垣間見た気がしましたが。
内容は人数が少ない分、ほぼ個人コンサルティング状態。
参加された方々には、かなりおトクな時間になったようで、感想にもそのようなコメントをいただきうれしく思っています。
この「意見と結論のでる会技術」は
意見と結論を素早く引き出し、決まったことを
行動し、成果をだす。
言い換えると
行動し成果のだせる結論を導き出すためにどのよに会議を組み立てるか。という内容です。
意見と結論がでても、実行されなければ意味がないですからね。
あと、
広島県キャリア形成訪問指導事業の弊社枠もあと20件程度で今年度分は締切となります。また、この事業そのものが今年度で終了するそうなので、興味のある方は有効に活用してくださいね。
今日は彦根市で福祉人材確保定着支援事業
今日は彦根市で福祉人材確保定着支援事業の研修講師を務めさせていただきました。
15:30〜17:30で
「指導者のための、採用から始まっている人財育成」
18:00〜20:00で
「福祉現場の働き方〜必要とされる人財となるために〜」
それぞれ、2時間と大変短い時間の中で、結構てんこ盛りな内容で、受講された方々は脳みそフル回転だったのではないでしょうか。
今日の内容が、受講されたみなさんの明日からの活力とバージョンアップにつながっていると嬉しいです。
自分なりにできることからで構わないので、現場で活用してくださいね。
廣島、浅野藩ゆかりの彦根城が見える部屋から・・・・